久原小学校校章 久原小学校

沿革

  • 明治6年2月、中園(中久原)に久原小学校を開校。
  • 大正2年2月、高等科を併置し久原尋常小学校として現在地に開校しました。
  • 昭和22年4月久原小学校となり、昭和59年9月、木造校舎の老朽化を機に、全面改築がはじまり、翌60年にオープン・スペースをもった近代的な学校として生まれかわり今日に至っています。
  • 校舎内は学習机、椅子、廊下、トイレの床まで木を使用し、採光も豊かであたたかみのある学習環境の場で子供たちが学んでいます。
  • 校舎外は自然に恵まれていて、広い中庭では砂場で遊んだり、虫取りをしたりしている子供たちの姿が見られます。
  • 「豊かな心と創造性とたくましい実践力をそなえた調和のとれた子供の育成」を教育目標に掲げています。