道徳推進の柱 久山町道徳推進委員会

更新日:2012年4月1日

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昭和52年に発足した「久山町道徳委員会」。
「家庭」「地域」「学校」の三者が協力し道徳の推進・啓発を行うことを目的に、「ふれあい・美化・健康」をスローガンとしてさまざまな道徳の実践活動を実施しています。

道徳推進委員長をはじめとすし、課程部会長、地域部会長、学部会長などを示す久山町道徳委員会組織図

組織構成(組織図の説明)

久山町道徳推進委員会 組織構成を説明します。

道徳推進委員長を筆頭に、副道徳推進委員長が続きます。
この配下に、事務局長(事務局)、家庭部会長、地域部会長、学校部会長が続きます。
このうち、事務局長以外の3つの部会長には、さらに下の組織が続きます。

1.家庭部

家庭部会長の下に家庭副部会長、その下に部会員、そのさらに下に実動団体が所属します。
部会員は、PTA会長 5名、社会教育委員3名、民生委員代表2名で構成されます。
実動団体は、久原幼稚園PTA、山田幼稚園PTA、久原小学校PTA、山田小学校PTA、久山中学校PTA、久山町民生委員会で構成されます。

2.地域部

地域部会長の下に地域副部会長、その下に部会員、そのさらに下に実動団体が所属します。
部会員は、社会教育委員 3名、行政区長会代表 1名、分館主事会代表 1名、子育連代表 1名、青年団代表 1名、老人クラブ代表 1名、青少年補導員代表 1名、スポーツクラブ代表 1名、文化協会代表 1名で構成されます。
実動団体は、公民館分館、子ども会育成会、青年団、老人クラブ連合会、青少年補導委員会、スポーツクラブ、文化協会で構成されます。

3.学校部

学校部会長の下に学校副部会長、その下に部会員、そのさらに下に実動団体が所属します。
部会員は、小・中学校の校長 3名、道徳主任 3名、幼稚園の園長 1名、教務主任 2名で構成されます。
実動団体は、久原幼稚園教職員、山田幼稚園教職員、久原小学校教職員、山田小学校教職員、久山中学校教職員で構成されます。

 

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