50年の健康づくり

更新日:2012年4月1日

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久山町は、豊かな森と清流に恵まれ、都市と農業が共生する町として発展してきました。昭和36年より始まった九州大学との共同事業――40歳以上を対象とした生活習慣病予防健診を核とする町ぐるみの健康管理は「ひさやま方式」として医学の発展に大きく寄与し、世界に広く知られています。久山町では、50年の歴史を誇るこの取り組みをさらに発展させ、誰もが健やかな町をめざした健康づくりに取り組んでいきます。

全てはここから始まった 生活習慣病予防健診の始まり

きめ細やかさは人間ドックレベル 生活習慣病予防健診の内容

安全で効果的な運動メニューが自慢 ピアジェフィットネス

健康づくりは子どもから 赤ちゃん・子どもの健康づくり

誰もが健康で、笑顔でいられる町を目指して
久山の健康づくりの新たな歩み

健診50周年の歴史をダイジェストで
「久山町生活習慣病予防健診 50周年のあゆみ」記念式典版

成人病健診20周年記念 「健康宣言」




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